プレゼンテーション

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Regional Scrum Gathering Tokyo 2020 採択

1つのチームが複数のプロジェクトに分裂したとき、そのチームはどうひきつがれるのでしょうか。おなじものにはならないし、それなりの成熟をするには時間がかかる。だから、チームはできるだけ解散してはならない。果たして本当にそうでしょうか?

Regional Scrum Gathering Tokyo 2019 採択

良いチーム、美しいチームとはスクラムという視点だけにはとどまりません。あるチームでは、15minSprint、1hourSprint、1DaySprint、1WeekSprint、1MonthSprintを構成したフラクタルなスクラムを実践しています。

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CEDEC 2018招待講演

美しくワクワクするプロダクトに関われることはとても素晴らしいことです。それが組織に適応できるとしたら、美しくワクワクするチームに関われるとしたらどうでしょうか?
私達のチームは製品に美しさを求めてもチームには求めませんでした。ただマシなチームであるというだけ。
そんなチームも今では世のアジャイルやスクラムのプラクティスを次々と超えました。

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Regional Scrum Gathering Tokyo 2018 採択

私達のチームは2016年までメトリクスの活用、スプリント期間の短縮、くじ引きで決めるPOやSM、などのプラクティスを通して改善を繰り返してきました。スクラムガイドもどんどん破りました。
このチームはScrumが難しいなんて思っていませんし、誰でも出来ると信じています。

チームが開発する製品は大きく変わりましたがScrumが難しいなんてことはありませんでしたし、なによりこのチームのエッセンスを大学生40名に導入したところなんと1週間で1日スプリントをモノにしました。Scrumが難しいのは幻想だったのかもしれません。

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Regional Scrum Gathering Tokyo 2017 採択

私達はいまやスクラムに別れを告げつつあります。スプリントは1日以下で、ロール(PO, SM, Member)はスプリント毎にクジで決定し、スプリントレビューはPO以外が全員個別にデモします。

テストやメトリクスも更に洗練され、いまや私達は自分達のタスクを最小6分単位でスケジュール、追跡し、改善に役立てています。

Regional Scrum Gathering Tokyo 2016 採択

スプリント期間の見積りと実績を15分単位で多面的に追跡し、改善につなげはじめていくことでアジャイルチームとしての一歩をふみだしました。

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